投稿者 : webmaster 投稿日時: 2016-12-31 12:42:16 (196 ヒット)
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アカデミック・コーチング・ メールマガジン
Vol.8 No.1 2016.12.31.
-------------━━━━★
アカデミック・コーチング学会事務局です。
いつもお世話になっております。
年末ぎりぎりのご連絡になってしまいましたが、
いよいよ来年、アカデミック・コーチング学会は
学会誌の創刊に着手致します。
4月末現行締め切り、8月末刊行予定の
創刊準備号では理事を中心に原稿を集めますが、
会員の皆様からの投稿も受け付けます。
投稿を希望される会員様は、下記のフォーマットを
ダウンロードし、必要事項をご記入の上、
下記までお送りください。
http://academic-coaching.org/doc/ACC_toukou.zip
メール : info@academic-coaching.org
FAX : 03-3203-5964
郵送 :  〒162-0041 新宿区早稲田鶴巻町518 司ビル3F
株式会社国際ビジネス研究センター内
アカデミック・コーチング学会事務局-------------------------
■会員の皆様へ住所や所属、メールアドレス等の変更について入会時のご連絡(送付)先から、変更がございましたら、
旧情報と新情報を併記の上、
以下へお知らせくださいますようお願いいたします。*FAXまたはメールにてご連絡ください。
 FAX:03-3203-5964
 ibi@ibi-japan.co.jp-------------------------
■非会員の皆様へこの機会に御入会を御検討ください。
(会員の皆様には、年に2回程度、事務局からお知らせを
郵便にてお送りしております。入会手続きはこちらから
http://academic-coaching.org/join.htmご自身が会員かどうか不明な場合にも、
事務局へお問い合わせください。*FAXまたはメールにてご連絡ください。
 FAX:03-3203-5964
 ibi@ibi-japan.co.jp-------------------------
■研究会動画のご案内アカデミック・コーチング学会の研究会は第3回までを行い、
その模様は、会員限定で動画でご覧になれます。別途、入会時にご記入いただいたメールアドレス宛に
ログインIDとパスワードをお送りしています。
ご確認ください。なお、これまでの研究会のリストはこちらです。2016年 第1回研究会 コーチングと言語学の共鳴
  講師:饒平名尚子
 (アカデミック・コーチング学会理事、フェリス女学院大学 教授) 第2回研究会 アカデミックな研究、論文とは何か 超・入門編
  江藤真規
 (アカデミック・コーチング学会理事、サイタコーディネーション 代表) 第3回研究会 コーチング研究に必要な統計解析のイロハ
  木内敬太(高崎商科大学 非常勤講師)
◇:*:☆:*:◇:*:☆:*:お知らせ:*:☆:*:◇:*:☆:*:◇:アカデミック・コーチング学会入会の皆様には、
Facebookのグループへの参加をお願いしています。
未入会の会員様は、下記よりグループ申請お願い致します。https://www.facebook.com/groups/1517875008495124/メルマガの感想、学会へのご要望、
お待ちしています(^-^)
[email]→info@academic-coaching.org[/email]◇:*:☆:*:◇:*:☆:*:◇:*:☆:*:◇:*:☆:*:◇:【発行元】
アカデミック・コーチング学会
(会長:本間正人)
東京都千代田区神田神保町1-46-2
アーバネックス神保町404号室
明治大学サービス創新研究所内【ホームページ】
アカデミックコーチング学会
http://academic-coaching.org/【お問い合わせ先】
アカデミック・コーチング学会 事務局
info@academic-coaching.org【配信の停止をご希望の場合】
info@academic-coaching.org まで、
ご連絡ください。 

投稿者 : webmaster 投稿日時: 2016-11-21 11:22:56 (149 ヒット)
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アカデミック・コーチング・ メールマガジン
Vol.7 No.1 2016.11.21.
-------------━━━━★

アカデミック・コーチング学会事務局です。
いつもお世話になっております。

2016年10月15日(土)に京都にて、
第一回のアカデミック・コーチング学会の年次大会が
無事にとり行われました。

今回の大会の資料ですが、既に会員様には
先行してご案内しております通り、
若干、残部がございます。

もし、参加されなかった方で、資料をご希望の方には、
実費(1000)円にて、お分け致します。

ご希望の方は、このメールへの返信にて、
「大会資料希望」とご記入の上、
必ず、送付先住所を御記載の上、お送りください。
振替用紙を同封の上、お送り致します。

資料は1週間ほどで送付致します。
あいにくですが、先着順にてお送りいたしますことを
ご容赦ください。

なお、次回大会は、2017年10月7日(土)に、
神奈川県のフェリス女学院大学での
開催が予定されております。
(詳細は大会資料に掲載しております。)

皆様のご参加をお待ちしております。


アカデミック・コーチング学会 第一回年次大会 事務局

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■会員の皆様へ

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2016年

 第1回研究会 コーチングと言語学の共鳴 
  講師:饒平名尚子
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 第2回研究会 アカデミックな研究、論文とは何か 超・入門編 
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投稿者 : webmaster 投稿日時: 2016-09-26 11:22:08 (174 ヒット)
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アカデミック・コーチング・ メールマガジン
Vol.6 No.1 2016.9.26.
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皆様、こんにちは

お待たせしました。

10月15日(土)に開催される、アカデミック・コーチン
グ学会第1回年次大会の参加者受付を開始しました。

本格的な学会活動の始動です。とってもpremiumな大会と
なることでしょう。

申し込みは、いつもの「こくちーず」です。

http://kokucheese.com/event/index/425699/

皆様と京都でお会いできるのを、お待ちしています♪

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投稿者 : webmaster 投稿日時: 2016-09-07 14:43:35 (233 ヒット)
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アカデミック・コーチング・ メールマガジン
Vol.5 No.1 2016.9.7.
-------------━━━━★

皆様、こんにちは

会員の皆様には、既に郵送でお送りさせていただいておりますが、
10月15日に京都で、第一回目の大会を開催することとなりました。

参加申し込みは週明けにも開始する予定ですが、
現在はそれに先立ちまして、発表者の募集をしております。

http://academic-coaching.org/

募集要項
http://academic-coaching.org/pdf/ACA1015boshu.pdf

発表申込書
http://academicalcoaching.org/doc/ACA1015moushikomi.zip

発表申し込み締め切りは、9月9日(金)です。
皆様のお申込み、お待ちしております。

*今回の発表はポスターセッションのみとなります。

*大会資料への協賛企業も募集しております。

*大会の直前に、第二回の総会を開催いたします。
  総会のみの参加は無料ですので、是非、おこしください。
  欠席者の委任状につきましては、別途、詳細をお送り致します。

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2016年

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投稿者 : webmaster 投稿日時: 2016-07-12 16:48:58 (259 ヒット)
★━━━━-------ー---ー<br>
アカデミック・コーチング・ メールマガジン<br>
Vol.4 No.1 2016.7.12.<br>
-------------━━━━★<br>
<br>
皆様、こんにちは<br>
<br>
まもなく夏休みシーズンです。<br>
まとまった時間を取って、研究を進めるには絶好の時機到来です。<br>
今年度後半では、大会と学会誌の作成も予定しており、<br>
アカデミック・コーチング学会の理事達は、<br>
今年は忙しい夏になりそうです。<br>
<br>
♯今後の学会の様々な取り組みに協力いただける方を常時、募集しています。<br>
  詳細は、お知り合いの理事にお問い合わせください。<br>
<br>
<br>
さて、予定していました7月の研究会は担当者多忙の為、<br>
延期とさせていただきます。申し訳ございません。<br>
<br>
アカデミック・コーチング学会の研究会は第3回までを行い、<br>
その模様は、会員限定で動画でご覧になれます。<br>
<br>
別途、入会時にご記入いただいたメールアドレス宛に<br>
ログインIDとパスワードをお送りしています。<br>
ご確認ください。<br>
<br>
なお、これまでの研究会のリストはこちらです。<br>
<br>
2016年<br>
<br>
 第1回研究会 コーチングと言語学の共鳴<br>
  講師:饒平名尚子<br>
 (アカデミック・コーチング学会理事、フェリス女学院大学 教授)<br>
<br>
 第2回研究会 アカデミックな研究、論文とは何か 超・入門編<br>
  江藤真規<br>
 (アカデミック・コーチング学会理事、サイタコーディネーション 代表)<br>
<br>
 第3回研究会 コーチング研究に必要な統計解析のイロハ <br>
  木内敬太(高崎商科大学 非常勤講師) <br>
<br>
-------------------------<br>
<br>
これから先は、アカデミック・コーチング学会のイベントではないですが、<br>
会長・副会長等が参加しますイベントをいくつか、ご紹介します。<br>
<br>
ご興味あれば、是非、足をお運びください。<br>
<br>
*************************<br>
<br>
 第2回 札幌教育フォーラム 「グローバル」<br>
<br>
「グローバル人材の育成」と言うと、<br>
すぐに「英語の授業のコマ数を増やそう」という話に<br>
短絡しがちですが、この手の議論は二重三重にずれています。<br>
<br>
そもそも「グローバルな人材とは何か」を<br>
きちんと議論すべきですし、<br>
その中に英語教育・英語学習はどのように位置づけられるべきか、<br>
そして、中学校、高等学校、大学はそれぞれどんな役割を持つべきなのか、<br><br>
など、重層的な検討を行なう必要があります。<br>
<br>
そして、予め正解が定められている訳ではないので、<br>
様々な試行を積み重ねるプロセスを通じて、<br>
ベストプラクティスを創造していく姿勢が求められるのだと思います。<br>
<br>
第2回の札幌教育フォーラムでは、<br>
グローバル教育推進プロジェクト専務理事の<br>
辰野まどかさんをお迎えして、<br>
GiFTの取組みをご紹介いただくとともに、<br>
札幌で先進的な教育を実践している2校の校長先生、<br>
前校長先生もお招きして、<br>
これからのグローバル教育の方向性を探ります。<br>
<br>
英語学習法のヒントもご紹介しますので、<br>
英語教育にご関心のある方もぜひ、ご参加下さい。<br>
<br>
日時:2016年7月17日(日)14:00-17:00 (13:45開場)<br>
<br>
場所:TKP札幌ビジネスセンター<br>
http://www.kashikaigishitsu.net/facilitys/bc-sapporo/access/<br>
<br>
参加費:無料<br>
<br>
主催:NPO学習学協会<br>
<br>
プログラム:<br>
<br>
14:00 開会の挨拶、基調講演&ワークショップ<br>
「グローバル人材の育成と英語教育の未来」<br>
本間正人(NPO学習学協会代表理事、京都造形芸術大学教授・副学長)<br>
<br>
14:40  「地球市民を育てる教育」<br>
辰野まどか 先生<br>
(一般社団法人 グローバル教育推進プロジェクト(GiFT)専務理事)<br>
<br>
〈休憩〉<br>
<br>
15:30 パネルディスカッション「真のグローバル人材の育成」<br>
パネリスト<br>
シスター田口保子(札幌聖心女子学院中高等学校・前校長)<br>
荒井 優 先生(札幌新陽高等学校校長)<br>
辰野まどか 先生<br>
(一般社団法人 グローバル教育推進プロジェクト(GiFT)専務理事)<br>
<br>
コーディネーター<br>
本間正人(NPO学習学協会代表理事、京都造形芸術大学教授)<br>
<br>
17:00 閉会<br>
<br>
以上<br>
<br>
https://www.facebook.com/events/660878510731030/<br>
<br>
*************************<br>
<br>
阪井和男@明治大学です。<br>
<br>
明治大学で開催される国際シンポジウムのご案内です。<br>
(ご自由にご転送ください)<br>
<br>
MIIM2016国際シンポ「多重知能理論の展開と深化<br>
International Symposium on Multiple Intelligence in Meiji University (MIIM2016)<br>
- Spreading and Deepening Multiple Intelligence Theory -
https://nextedu.chiegumi.jp/com/SeminarDetail.php?ct=4345206028&cs=117<br>
<br>
【開催の趣旨】<br>
ペンステート大学(ペンシルバニア州)のミンディ・コンハーバー<br>
博士(Dr. Mindy Laura Kornhaber)[1,2]が来日されるのを機会に、<br>
国際シンポジウムを開催することにしました。氏はガードナー氏の<br>
右腕であり、ハーバード大学で行われている実践的な多重知能理論<br>
[注]の研究プロジェクト「プロジェクト・ゼロ」の主任研究員で<br>
ディレクター兼マネージャです。<br>
今回の国際シンポジウムでは、ミンディ氏の招待講演に加え、<br>
多重知能理論にまつわるさまざまな実践例や理論展開を論じる機会<br>
を作りたいと考えています。(文責・阪井和男)<br>
<br>
[注] 多重知能理論は、心理学者でありハーバード大学の教育学教授<br>
のガードナー博士によって1983年に提唱された理論です。人間の知<br>
能には8つの種類があり、一人ひとりの人間はいくつかの組み合わせ<br>
を個性としてもつという考え方が、教育における多様性の包摂のため<br>
の優れた視点を与えてくれます。実際、オランダで20年あまりよく<br>
使われているものとして、保育園や幼稚園・小学校の低学年クラスの<br>
教室の隅や廊下・踊り場などに、それぞれの能力を刺激する教材を<br>
集めたコーナーが設けられています(『愛をもって見守る子育て』<br>,
リヒテルズ直子,2014年)。日本でも最近では、高校の英語教科書<br>
『Prominence』(東京書籍)[3]の「Prominence1, Lesson3」で取り<br>
上げられ、日本の教育界にも知られ始めてきました。<br>
<br>
Dr. Mindy Laura Kornhaber(ミンディ・コンハーバー博士)<br>
[1] https://ed.psu.edu/directory/mlk20 Penn State College<br> of
Education, Associate Professor of Education (Educational <br>
Theory & Policy)<br>
[2] https://www.gse.harvard.edu/faculty/mind<br>
y-kornhaber Harvard Graduate School of Education, Visiting<br>
Scholar in Education<br>
[3] http://11thriver.com/english/prominence/<br>
prominence1/lesson3.html<br>
<br>
★参加申込み★(無料。終了後の情報交換会は4,000円。学生1,000円)<br>
https://nextedu.chiegumi.jp/com/SeminarEntry.php<br>
<br>
================================<br>
開催日時 2016年7月16日(土)13:00~19:00<br>
会場 明治大学駿河台キャンパス リバティタワー2階1021教室<br>
〒101-8301 東京都千代田区神田駿河台1丁目1<br>
⇒地図<br>
参加費<br>
無料(終了後の情報交換会は実費)<br>
内容<br>
<br>
主催:明治大学サービス創新研究所、芸術思考研究会<br>
共催:NPO法人 学習分析学会、日本英語教育学会、日本教育言語学会、<br>
東北芸術工科大学創造性開発研究センター(交渉中)、<br>
早稲田大学情報教育研究所、早稲田大学言語情報研究所、<br>
明治大学社会イノベーション・デザイン研究所、次世代大学教育研究会、<br>
次世代英語教育研究会、教育の国際化研究会<br>
後援:情報コミュニケション学会、次世代看護教育研究会、<br>
ケータイ活用教育研究会<br>
協賛:Daruma The Factory, Inc. ソニービジネスソリューション株式会社、<br>
株式会社サーバーワークス、株式会社ディスコ、株式会社内田洋行、<br>
電子システム株式会社、有限会社想隆社<br>
協力:富士通株式会社<br>
<br>
<Schedule><br>
<br>
=======================<br>
Part I: Introduction & Recent Trends<br>
=======================<br>
<br>
13:00-13:10 (10')<br>
"Introductory Talk"<br>
Minatsu ARIGA (Tohoku University of Art and Design)<br>
「シンポジウムのはじめにあたって」<br>
有賀三夏(東北芸術工科大学)<br>
<br>
13:10-13:30 (20')<br>
"Fostering Zest for Living Based on Multiple Intelligence Theory<br>
-The Challenge of Tohoku University of Art and Design-" (tentative)<br>
TBA<br>
「多重知能理論にもとづく生きる力の育成 ~東北芸術工科大学の挑戦~」<br>(仮)<br>
発表者調整中<br>
<br>
13:30-13:50 (20')<br>
"Art thinking and New Business Development"<br>
Yukari AKIYAMA (Leonessa Corporation)<br>
Minatsu ARIGA (Tohoku University of Art and Design)<br>
Kazuo SAKAI (Meiji University)<br>
「新規事業を生み出す芸術思考」<br>
秋山ゆかり(株式会社Leonessa)・有賀三夏(東北芸術工科大学)<br>
・阪井和男(明治大学)<br>
<br>
13:50-14:00 (20')<br>
<Q&A> and <Break><br>
<br>
=======================<br>
PART II: Special & Invited Lectures<br>
=======================<br>
<br>
14:00-14:40 (40')<br>
Special Lecture: <br>
"The Multiple Intelligence Theory -Today and Future-" <br>(tentative)<br>
Dr. Mindy Laura Kornhaber (Penn State College of Education, <br>Associate Professor of Education)<br>
<br>
14:40-15:20 (40')<br>
Invited Lecture: <br>
TBA<br>
Susumu KUNIFUJI (Japan Advanced Institute of Science and<br> Technology)<br>
「発表課題未定」<br>
國藤進(北陸先端科学技術大学院大学)<br>
<br>
15:20-16:00 (40')<br>
Invited Lecture: <br>
"Foreign Language Side Effect: Interference Between Modules"<br>
Yohtaro TAKANO (Meiji University, Professor Emeritus at the<br> University of Tokyo)<br>
「外国語副作用: モジュール間の干渉」<br>
高野陽太郎(明治大学、東京大学名誉教授)<br>
<br>
16:00-16:20 (20')<br>
<Q&A> and <Break><br>
<br>
===============================<br>
PART III: Topics Concerning Multiple Intelligence <br>
===============================<br>
<br>
16:20-16:40 (20')<br>
"Analysis of Workshops on Art by use of Questionnaire of <br>Multiple Intelligence "<br>
Hiroto TODA (Kumamoto University)<br>
Minatsu ARIGA (Tohoku University of Art and Design)<br>
Kazuo SAKAI (Meiji University)<br>
「多重知能分析アンケートによる芸術系ワークショップ分析」<br>
戸田博人(熊本大学)・有賀三夏(東北芸術工科大学)<br>
・阪井和男(明治大学)<br>
<br>
16:40-17:00 (20')<br>
TBA<br>
Mari MURAYAMA (Tokyo University of Agriculture and <br>Technology)<br>
「発表課題未定」<br>
村山眞理(東京農工大学)<br>
<br>
17:00-17:20 (20')<br>
"EFL lesson based on the pedagogy of the International <br>Baccalaureate: Intrinsic motivation and multiple <br>intelligence"<br>
Yuya AKATSUKA (Waseda University Honjo Senior High School)<br>
「国際バカロレアの教育手法を参考とした外国語(英語)の授業<br>
:内発的動機づけと多元的知能」<br>
赤塚祐哉(早稲田大学本庄高等学院・早稲田大学情報教育研究所)<br>
<br>
17:20-17:40 (20')<br>
<Q&A> and <Break><br>
<br>
17:40-18:00 (20')<br>
TBA<br>
Ken'ichi NAGAYA (Netman Co. Ltd.)<br>
「発表課題未定」<br>
永谷研一(株式会社ネットマン)<br>
<br>
18:00-18:20 (20')<br>
"English speaking practice in collaboration with foreign<br> language speakers at distance place - Task <br>design based on Multiple Intelligence Theory -"<br>
Yasushi TSUBOTA (Kyoto Institute of Technology)<br>
Risa NABEI (Tokai University)<br>
Yumiko KUDO (QQ English/Meiji University)<br>
「遠隔地の外国語話者との協働による外国語スピーキング活動<br>
 ―多重知能理論に基づいた課題設定の検討―」<br>
坪田康(京都工芸繊維大学)・鍋井理沙(東海大学)<br>
・工藤由美子(QQ English/明治大学 サービス創新研究所 客員研究員)<br>
<br>
18:20-18:40 (20')<br>
"The Three Fundamental Questions in the Post-Evangelion Era Reconsidered: Mindfulness, Insecurity and Multiple <br>Intelligence"<br>Yasunari HARADA (Waseda University),
Ken KURIYAMA (GAKKEN Holdings Co.,Ltd.) and <br>
Kazuo SAKAI (Meiji University)<br>
「『ポスト・エヴァンゲリオン時代における3つの根源的質問』<br>
再考:マインドフルネス・不安感・多重知能」<br>
原田康也(早稲田大学)・栗山健(学研教育総合研究所)<br>
・阪井和男(明治大学)<br>
<br>
18:40-19:00 (20')<br>
<Q&A> and <Ending Remarks><br>
<br>
【情報交換会】<br>
 終了後に参加費実費の情報交換会を予定しています。<br>
 カフェパンセ(明治大学アカデミーコモン1F)<br>
 4,000円(予定)<br>
<br>
*************************<br>
<br>
【『コーチング心理学概論』出版記念】執筆者と読者の集い<br>
<br>
『コーチング心理学概論』の執筆者と読者、さらには、<br>
コーチングの実践者と心理学者が交流する場を作ろうと、<br>
交流会を行うこととなりました。 <br>
<br>
執筆者陣によるミニ解説や、質問等、美味しいイタリアンに<br>
舌鼓を打ちながら、『コーチング心理学概論』刊行のお祝い<br>
を兼ねて、ざっくばらんに、まだまだ日本ではスタートした<br>
ばかりのコーチング心理学について、語り合いたいと思います。<br>
<br>
貴重な機会に、是非、御参加ください。 <br>
<br>
詳しい情報とお申込みはこちらからお願いいたします。<br>
こくちーずからのお申し込みが完了した時点で<br>
正式なお申し込みとさせていただきます。<br>
http://kokucheese.com/event/index/406038/<br>
<br>
西垣先生には、国際心理学会でのHOTな最新情報も<br>
お伝えいただく予定です。こちらもお楽しみに!<br>
<br>
<br>
◇:*:☆:*:◇:*:☆:*:お知らせ:*:☆:*:◇:*:☆:*:◇:<br>
<br>
アカデミック・コーチング学会入会の皆様には、<br>
Facebookのグループへの参加をお願いしています。<br>
未入会の会員様は、下記よりグループ申請お願い致します。<br>
<br>
https://www.facebook.com/groups/1517875008495124/<br>
<br>
メルマガの感想、学会へのご要望、<br>
お待ちしています(^-^)<br>
wac.hokkaido.jimu@gmail.com<;br>
<br>
◇:*:☆:*:◇:*:☆:*:◇:*:☆:*:◇:*:☆:*:◇:<br>
<br>
【発行元】<br>
アカデミック・コーチング学会<br>
(会長:本間正人)<br>
東京都千代田区神田神保町1-46-2<br>
アーバネックス神保町404号室<br>
明治大学サービス創新研究所内<br>
<br>
【ホームページ】<br>
アカデミックコーチング学会<br>
http://academic-coaching.org/<br>
<br>
【お問い合わせ先】<br>
アカデミック・コーチング学会<br>
北海道事務局<br>
wac.hokkaido.jimu@gmail.com<;br>
<br>
【配信の停止をご希望の場合】<br>
wac.hokkaido.jimu@gmail.comまで、<br>
ご連絡ください。<br>
<br>
<br>

投稿者 : webmaster 投稿日時: 2016-06-10 09:26:08 (174 ヒット)
★━━━━-------ー---ー
アカデミック・コーチング・ メールマガジン
Vol.3 No.1 2016.6.10.
-------------━━━━★ 
配信メンバーの環境の変化で、
すこし間が空いてしまいました。 お待たせいたしました!
第3回研究会を6月16日に開催いたします。 

投稿者 : webmaster 投稿日時: 2016-01-13 16:20:01 (537 ヒット)
★━━━━-------ー---ー
アカデミック・コーチング・ メールマガジン
Vol.2 No.1 2016.1.13.
-------------━━━━★

初春のお喜びを申し上げます。
アカデミック・コーチング学会の
坂東奈穂美(ばんどう なおみ)です。

初日の出に何をお願いしましたか?
その願い事を、心に持ち続けながら
健やかに1年を過ごしたいですね。

今年もよろしくお願いいたします(^-^)

投稿者 : webmaster 投稿日時: 2015-12-22 18:33:35 (318 ヒット)
★━━━━-------ー---ー

アカデミック・コーチング・ メールマガジン

Vol.1 No.15 2015.12.21.

-------------━━━━★

ご無沙汰しておりました。
アカデミック・コーチング学会の
坂東奈穂美(ばんどう なおみ)です。

2015年もゴールを迎える時が近づいてきました。
今年はアカデミック・コーチングにとって、
研究会から学会へと飛躍した1年になりました。
これも皆様のお力添えと感謝申し上げます(^-^)

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(ISSN:2433-9334)

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